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東京・祐天寺にあるナイアガラというカレー屋さんです。 昔からSLが食事を運んで来るお店に行ってみたかったのですが、ついに行って来ました。 駅長(店長)さんに許可を頂き、映像を撮って来ました。 見ての通り外から中までとにかく鉄道部品で埋め尽くされていて、本当に圧倒されました。 メイン(?)のカレーの味は、素直な味ですが丁寧に煮込まれていて美味しかったです。 カレーの辛さは、鈍行なら甘口、超特急なら極辛、という感じに列車の種別で表しています。 午後の空いていそうな時間を狙って行ったので、じっくりムードを堪能する事が出来ました。
プラレール博のレイアウトその2です。こちらはプラレールの1日というテーマで、ライトアップされた都市をプラレールが走ります。時間によってライティングが変わるのが面白かったです。
東京池袋、サンシャインシティで開催されている「プラレール博inTOKYO」を見に行って来ました。 その中にあった、プラレールの巨大レイアウトの映像です。ビッシリと青いレールが敷き詰められて、たくさんの車両が走り抜けます。子供達の興奮とも絶叫とも聞こえる声が聞こえます。ウチの子供も大喜びでしたが、「ドクターイエローがいないね。」と鋭いツッコミが。今発売されているドクターイエローは、0系ベースの既に引退している車両で、現在のドクターイエローはまだ商品化されていないようなのです。この間見てきたばかりなので、売っていたら買おうと思っていたのになー、と。レイアウトの他にも子供が触って遊べる展示がいろいろあり、お勧めのイベントです。2006年5月7日までやっているようです。
B2010その5です。転車台の回転が終わり、バックして入庫します。 この後B20は整備作業を入っていました。 定期的なメンテナンスのおかげで、何十年も経った今も走り続ける事が出来るのでしょうね。
B2010その4です。転車台が180度回転して、SLの向きを変えています。 重厚な機械音と共に回転する様子は、なかなかの迫力でした。 ムービーにも伝わっていますでしょうか。
B2010その3です。石炭の補給を終えて、転車台に向かうB20です。 運転手が降りてきて、転車台の操作を手伝っていました。レールの位置を合わせる所まで完全に手動で作業していました。
B2010その2です。転車台の前で停車したB20に、石炭を補充しています。こんな光景を間近で見る事が出来て、カメラを持つ手も微妙に興奮気味です。
蒸気機関車B2010です。京都の梅小路蒸気機関車館で撮影したものです。B20は日本最小のSLで、展示されている他の機関車にはないユーモラスな姿がとても印象的でした。